Preferences Items 設定アイテム

ファイルタイプやドキュメントの中のキャレットの位置などに基づいて、さまざまな値を保つことが有益な設定に関しては, バンドルエディタで、どのスコープが適用されるかを選ぶスコープセレクタを指定することができます。

現在設定は古いスタイルのプロパティーリストフォーマットで指定されています。

Preferences Editor

Completions 補完

  • completions — 現在のドキュメントから補完の候補を順番に表示するときのための追加候補の配列
  • completionCommand — (TM_CURRENT_WORD変数から得られる)現在の単語を補完するための候補のリストを返すシェルコマンド(文字列)
  • disableDefaultCompletion — 補完候補が求められたとき、もし現在のドキュメントからマッチを除外したいなら、1をセットしてください。(あなたが自分の補完コマンドを使うときに役にたちます。)

For more info see section on completions.

より詳しい情報は補完のセクションをみてください。

Indentation インデント

  • decreaseIndentPattern — 正規表現.
  • increaseIndentPattern — 正規表現
  • indentNextLinePattern — 正規表現
  • unIndentedLinePattern — 正規表現

より詳しい情報はインデントルールを見てください。

Symbol List シンボルリスト

  • showInSymbolList — シンボルリストに含むためには1をセットしてください。
  • symbolTransformation — 引き出された”symbol”に対して適用される 一つ以上のs/«regexp»/«format»/«options»;という変形からなる”プログラム”。

詳しくはシンボルリストのカスタマイズを見てください。

Paired Characters ペアになる文字

  • highlightPairs — もし見つかれば、キャレットが二つ目を超えたとき、一つ目が短い間強調して表示される場合の、それぞれが文字のペアを持っている配列の配列。
  • smartTypingPairs — 一つ目がタイプされたときに、二つ目が挿入される場合の、それぞれが文字のペアを持っている配列の配列。 例えば、以下のようなものがあります。自動でペアになる文字を見てください。

    smartTypingPairs = ( ( ‘”’, ‘”’ ), ( ‘(‘, ‘)’ ), ( ‘{‘, ‘}’ ), ( ‘[’, ‘]’ ), ( ‘“’, ‘”’ ), ( “’”, “’” ), ( ‘', '’ ), );

Other その他

  • shellVariables — キー/値のペアの配列 コンテクスト依存変数をみてください。
  • spellChecking — スペルチェックを無効化/有効化するには、0/1をセットしてください。